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なぜ一日2食が体に良いのか?

カテゴリ: 健康法・生活習慣

「一日2食だけで本当に大丈夫なの?」

「栄養が足りないんじゃないの?」



一日3食を当たり前にしている人からは、
こんな声が聞こえてきそうですね。

僕もずっとそう思ってました。


僕は学生時代、副教科である家庭科では、
5教科よりも常に高得点を取っているほどの相当な健康オタクです。

それくらい、健康・栄養に興味を持っていました。


なので、一日2食のスタイルに変えるには相当抵抗がありました。

しかし、意を決して、いざ始めてみると、意外と苦痛にならないこと。

それどころか、体に食べ物が入っていないので、
とても体が軽く仕事も運動も軽々とこなせるのです。


「お腹空かしながら勉強(仕事)しても、
 集中力が続かないんじゃないの?」


これも意外なのですが、
お腹を空かせながら仕事をしていても、全然気になりません


「お昼ご飯を早く食べたいなあ」

なんて気持ちもサラサラ起こりません


「早くランチタイムにならないかなあ」

なんて気が散ることもありません


今、目の前にあるタスク(勉強・仕事)に取りかかり始めたら、
それに集中して、お腹が空いていることも忘れてしまいます

つまり、お腹が空いているなんて気のせいなんですよ。


腸は食べ物を運ばなくても、常に蠕動(ぜんどう)運動をしています。

つまり、ぐーっと鳴るあの音は空気を運んでいるだけなんです。

腸の中が空っぽであるサインではあるけれど、
だからといって、すぐに食べなければならない状態ではないってことです。


適度な空腹状態って感覚が研ぎ澄まされていいですよ。

普段の120%の力が発揮できますから。

分かりやすい例で言うと、
お腹が空いている時にご飯を食べると美味しいですよね

五感の内の味覚が研ぎ澄まされた状態ってことです。


毎日全力で物事を成し遂げたい方、
集中力をつけたい方は、
是非この空腹状態を体験してみてください。


慣れれば、食欲をコントロールすることができるようになります。

そうなれば、ダイエットなんて楽勝ですね! ブログランキング・にほんブログ村へ

編集 / 2014.03.10 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

小食のスゝメ

カテゴリ: 健康法・生活習慣

あなたは一日に何食食べていますか?


「えっ?何言ってんの?
 そんなの3食に決まってるじゃないか」


と答えるかもしれません。

一日3食は当たり前に思うかもしれません。


でもよく考えてください。

「一日3食食べなければならない」

って決めたのは誰ですか?


あなたが産まれてから現在に至るまで、
一日3食で生活してきた習慣があるから、
昨日も、今日も、そしてこれからも変わらず3食を続けていくことでしょう。

あなたが親と同居していて、
親が一日3食の生活をしていれば、
当然あなたも家を出ていくまでは、
一日3食の生活をすることになると思います。

しかし、一人暮らしをし始めれば、
一日3食を強制する必要はないのです。

食事の回数も量も自分で自由に決められます。


ここで一つ考えてほしいのですが、

一日3食を食べる習慣はいつから始まったと思いますか?


詳しくは検索してもらえれば早いのですが、
その歴史を読んでいくと、

「いつからか誰かが一日3食を始めたから広まった」

というのが通説のようです。


日本人気質として、

「他の人がやっているから、自分もやらないとおかしい」

という集団心理が働き、
こうして一日3食が日本では当たり前になったようです。


つまり、一日3食取らないと、
1日分の摂取カロリーが足りないとか、
必要最低限の栄養が摂れないとか、
そんなこと関係ないんですね。


「健康になるためには数多くの食品をバランスよく食べないといけない」


と、学校の家庭科で習ったと思いますが、
実際はそんなに食べなくても不健康になることはありませんし、
食べないからといって病気がちな体質になることもありません。


要は洗脳されてるんですよ。


「一日3食バランスよく食べなければならない」

って。


それを誰も不思議に思わず、
当たり前のように受け入れてるから、
その常識が何百年と覆されずにいるわけです。


僕がこの魔法が解けたのは2010年(30歳)の時です。

体質改善を始めようと思った時ですね。


そこから現在(2014年)まで4年の時を経て、
今では一日2食が当たり前になり、
一日3食をしていた時とは見違えるほど健康体になりました。


驚くことに、一日3食をしていた時とそれほど体重は変わっていないのです。

元々痩せ体質ですので、
いくら食べても太ることはないのですが、
逆に食べなくてもそれ以上痩せることもありません。


この結果から分かるように、
いくらバランスよく食べても、
カロリーも栄養もそれほど吸収されずに出ていくだけなのです。

しかし、小食にすることで
食品から無駄なくカロリーと栄養が吸収されているのが分かります。


小食にするメリットはそれだけではありません。

20代の頃と変わらない肌の張りとツヤ
そして現役時代と変わらない体の動き
いやそれ以上に技の熟練度は上がっています。

現在は宙返りのひねりのキレがさらに増し、
トランポリンでですけど、
前方宙返り3回ひねり、後方宙返り4回ひねり
(両方ともシライという名がついている最高難度の大技です)
ができそうです。

完成したらアクロバット講座に載せるかもしれません。


話がそれましたが、
小食は体を若返らせる効果があるというのが実感できるので、
是非この記事を読んでいるあなたも今日から実践してみませんか?

世界中の人が一日2食の生活になれば、
世界食糧危機なんて問題が起こるはずがないと思うのですが(笑) ブログランキング・にほんブログ村へ

編集 / 2014.03.09 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

今週のシステムの運用成績

カテゴリ: FX(システムの運用成績)

豪ドル円長期スイングトレード

-120pips

2013年5月からの

トレード回数:3回
勝敗:2勝1敗
勝率:66%
累計利益:1040pips
累計損失:-120pips
最大ドローダウン:-120pips
累計獲得pips:1160pips

NZドル円長期スイングトレード:

メルマガ購読者のみ公開

ユーロドル長期スイングトレード:

メルマガ購読者のみ公開


今週は米雇用統計の発表があり、
その前からじわじわと上昇を続けていましたが、
予想よりも良い結果を受け、
さらに大きく円安方向に動きました。

その他のクロス円通貨も大きく上昇し、
ユーロドルも一気に上昇し、
含み益もさらに増えていきました。

下げのトレンドが始まるかなと様子を見ていたオージー円ですが、
まだまだ上昇を続けるようで、
一旦手仕舞いをすることにしました。

半年近く売りで持っていたのですが、
結果は残念ながらマイナスで終わってしまいました。

それにしてもこの半年間は、
オージーもキウイも大きなトレンドが発生することなく、
非常に動きの読めないレンジ相場でしたね。

──────────────
● 編集後記
──────────────

今週も英語のコンテンツ作りをしていました。

まぐまぐで無料のメルマガを発行しているのですが、
購読者が40人を過ぎた辺りで頭打ちし、
これ以上読者数は増えにくいなと判断し、
無料メルマガの方向性を変えることにしました。

それと同時に、先日まぐまぐの有料メルマガの発行申請をしましたが、
これが意外とあっさり通過しました。

これからは、こちらのコンテンツ制作にも力を入れていきます。

読者数が増えるかどうかはコンテンツ次第ですね。

音声と映像の出るエンターテイメント性溢れるメルマガにして、
コンテンツの充実を図っていこうと思います。 ブログランキング・にほんブログ村へ

編集 / 2014.03.08 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

アフィリエイター募集!

カテゴリ: ネットビジネス

すでにリリースしている英単語講座ですが、
この講座を世に広める協力をしていただけるアフィリエイターを募集しています。


なぜ英単語講座を始めようと思ったのかは、
僕の自己紹介(英語との関わり)を読んでもらえば早いのですが、
一言でまとめるとするならば、

「英語を使える日本人を増やしたい」

という想いがあります。


僕も英語を教える端くれとして、

「英語を学んだけれど、
 全く英語を使えるようにならない」


人間をこれ以上世の中に増やしたくないのです。


これは現在の日本の英語教育に対する挑戦状かもしれません。


僕は中・高・大と英語を学んできましたが、
授業で英語を使う機会が圧倒的に少なかったおかげで、
自分の言いたいことがすぐに出てこないもどかしさがあります。

これではどんなに読む力や書く力がついても、
一向に話す力がつきません。


一方、僕が始めた英単語講座はアウトプットが前提の講座です。

つまり、英語を口に出す言葉を使う講座なのです。

英語に限らず、語学というものは、
聞くだけで聞き流すだけで話せるようにはなりません


「これを毎日聞き流すだけで英語がペラペラ」

とか、

「これを1ヶ月続けるだけでペラペラ話せるようになる」

とか、そういうのはもう終わりにしませんか?


中学から高校までの6年間、
みっちり英語をやってきて、
全然ペラペラ話せるようになってないじゃないですか(笑)

短期間のトレーニングで話せるわけないじゃないですか。


話せるようになるには
口を動かすトレーニングが絶対に必要です。

そう、トレーニングと名のつく通り、毎日しないと筋肉が衰えてしまうのです。

僕の英単語講座は、別名「筋トレ英単語」講座です(笑)


僕の想いや考えに賛同できる方は、
是非僕の英単語講座を広めるお手伝いをしていただきたく思います。

でも「タダでお願いします」なんて言っても、
誰も協力してくれないのは分かっています(笑)

なので、アフィリエイト(紹介制度)という形にしたのです。


しかし、協力してくれる方が、
僕の講座を受けないで人に紹介するのもおかしな話です。

まずは僕の英単語講座を受講してください。

いきなりお金を払うのはためらいがあると思いますので、
無料トライアル版を申し込んでいただければと思います。


「確かにこの方法なら話す力がつくね!」

と実感してもらったら、アフィリエイトしていただければと思います。

あなたがお持ちのメディア(ブログ・ツイッター・メルマガ・facebookなど)を使って、
宣伝のご協力をしていただければと思います。


ちなみに、紹介文(テンプレート)は存在しません。

自分で受講してみて、自分の言葉で語る、
これに勝る紹介文はありませんから。


それでは、よろしくお願いします。

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編集 / 2014.03.07 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

英検4級対策(リスニング編)

カテゴリ: ├英検4級対策

今回の記事では、英検4級のリスニング対策について書きたいと思います。


リスニング問題に取り掛かる前にやっておいてほしいことは、
何度も言っていますが、
問題の先読みをしておいてください。

過去問を解いている練習中は、
音声を聴きながら問題文を見ても大丈夫ですが、
本番では確実に点を取るために先読みは必須です。


それでは、大問ごとに問題内容を書いていきます。

まず、問題は3部からなり、
第1部は、「イラストの会話の応答にふさわしい文を選ぶ問題」で、
第2部は、「会話を聞き、その質問に対する答えを選ぶ問題」で、
第3部は、「長めのスピーチを聞き、その質問に対する答えを選ぶ問題」です。


まず、第1部はイラストを見て答えるのですが、
残念ながらこのイラストは解答するのにあまりヒントになりません。

なので、とにかく音声に集中して聞きましょう。

どんな状況で会話がされるのか、参考程度に見ておくといいでしょう。


続いて第2部ですが、第2部から選択肢が書いてあります。

ここでやっておきたいことは、キーワードのメモです。

どういうことかと言うと、設問でおそらく聞かれるであろうキーワードを
あらかじめ書いておくということです。

選択肢は英語で書かれてあるので、
そこに書かれてあるキーワードの日本語訳を書いておくか、
質問で聞かれる疑問文を予想して書くのもいいと思います。

例えば、選択肢に「two, three, five, ten」と書いてあるなら、
その数字を書いてもいいし、
「数字」または「number」と横にメモ書きしてもいいでしょう。

選択肢が数字ばかりであるならば、
その質問はおそらく「How many~?」であることが分かるので、
横にその疑問詞を書いておきます。


そういった細かいことを書いておくことで、
何に集中して聞けばいいのかがはっきりしてきます

全ての単語を聞き取ろうとするのは集中力と記憶力がいりますし、
全体像を掴むのが困難になります。


なので、1語1語は細かく聞き取ろうとせず、
話の流れをおさえること。

それから、何に注意して聞けばいいのか、
目的を持って聞くという意識を持ってください。

これができれば、筆記で思うようにできなくても、
リスニングで挽回することができます。


4級のリスニングからは、
かなり多くの疑問詞を使った問題が出題されます。

質問で使われるであろう疑問詞をあらかじめ書いておくだけでも、
聞き取りやすさがだいぶ変わってくるので、
必ず書いておきましょう。

以下にまとめておきます。


・選択肢が物を選ぶ問題、動詞から始まる問題、
 動詞が選択肢によって変わっていれば「what」

・選択肢が人を選ぶ問題であれば「who」または「whose」

・選択肢が場所を選ぶ問題であれば「where」

・選択肢が時間を選ぶ問題であれば「what time」

・選択肢が時間以外の時(朝、午後、曜日など)を選ぶ問題であれば「when」

・選択肢が手段(歩いて、電車でなど)を選ぶ問題であれば「how」

・選択肢が数を選ぶ問題であれば「how many」

・選択肢が金額(~円、ドル)を選ぶ問題であれば「how much」

・選択肢が回数(~times)を選ぶ問題であれば「how often」

・選択肢がto+動詞から始まっていれば「why」



などなど、4級からは多岐に渡る疑問詞が使われますが、
一番頻度の多い疑問詞はwhatです。

それは問題文の選択肢を見れば一目瞭然です。

疑問詞をメモしてから音声を聞いてみてください。

驚くほど聞き取りやすくなることが実感できますから。


これで4級のリスニング対策は以上です。

「今度英検4級受けるねん!」

って言うお子さんか知り合いがいれば、
このリスニングのアドバイスを是非してあげてくださいね。 ブログランキング・にほんブログ村へ

編集 / 2014.03.06 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑

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